「片づけられない症候群」だと思っていたのに…ワクワクに変わった理由『片づけ心理学®』

「片づけても、また元に戻る…」
「どうせ私は、片づけられない人だから…」

そんなふうに、自分に×をつけてしまっていませんか?

今回ご紹介する受講者さまも、まさに同じ想いを抱えていらっしゃいました。

 

受講前のお悩み

・片づけてもリバウンドしてしまう
・モノを捨てることに罪悪感がある
・「片づけられない症候群」と自分で決めつけていた

頑張っても続かない。
やろうとしても、どこかでブレーキがかかる。

そんな状態が続くと、「私はできない人なんだ」と思ってしまいますよね。

 

 

 

一番の変化は「気持ち」でした

受講後にいただいた言葉が、とても印象的でした。

「片づけが楽しみになった。ワクワクします。」

片づけ=面倒なもの
片づけ=やらなきゃいけないもの

そう思っていたものが、「やりたいもの」に変わったのは嬉しいです。

実はこれ、やり方ではなく、なぜ片づけるのか、片づけた先に何があるのか…“捉え方”が変わったからなんです。

 

できた自分を「ちゃんと認める」

今回の講座での大きな気づきは、「ベビーステップで、無理なく短時間でやれた自分を褒める」ということ。

 

多くの方が「一気にやらなきゃ」「ちゃんとやらなきゃ」と思いがちです。

でもそれが、続かない原因になることも多いんです。

小さくてもいい。
短時間でもいい。

“できた自分”に〇マルをつけることで、「じゃあ、次もやってみよう」考え方も行動も変わっていきます。

 

もっと早く出会っていたら…

最後にいただいた言葉です。

「もっと早くやっておけば良かったです。ご縁に感謝です。」

ここから先の人生を、ごきげんに過ごすためのスタートとして「今」このタイミングがきっとベストだったのかもしれません。

片づけは「自分を責めるためのもの」ではない

片づけがうまくいかないとき、多くの人が「やり方」ではなく「自分」を責めてしまいます。

でも本当は、片づけは自分に×をつけるためのものではなく、自分に〇マルをつけ直していくプロセスなんです。

うまくいかない自分ではなく、小さくても「できた自分」に目を向けること。

その積み重ねが、「私、これでいいんだ」と思える感覚につながっていきます。

 

 

 

こんな方におすすめです

・片づけてもリバウンドしてしまう
・自分は片づけが苦手だと思っている
・捨てることに罪悪感がある
・なかなか行動に移せない

そんな方こそ、一度体験してみてほしいのです。

実際に今回の受講者さまも「社員さんに勧めたい」と言ってくださいました。

それはきっと、“自分の大切な人にもこの変化を感じてほしい”と思ったからかもしれません。

 

 

あなたも「ワクワクする片づけ」始めませんか?

片づけは、家を整えるだけではありません。

心を整え、「本当の自分」に戻っていくプロセスです。

そしてその先には、自分が主役の人生があります。

 

 

 

<お知らせ>

・片づけてもリバウンドしてしまう
・自分は片づけが苦手だと思っている
・捨てることに罪悪感がある
・なかなか行動に移せない

そう感じている方にお勧めです。

詳細、開催日程はこちらをご覧ください⇒『片づけ心理学®』

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